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Liferayについて

Liferayの機能

ポータル機能

ポータル機能

サイト管理

Liferay Portalではポータル上のページと、そこで利用するコンテンツをまとめる単位として「サイト」という概念があります。ユーザはサイトに所属することで、サイトのページやコンテンツへのアクセス権限を持ちます。

ユーザ管理(ユーザグループ・組織)

Liferay Portal上でユーザとグループを作成・更新・削除できます。グループには一般的な「ユーザグループ」と階層的なグルーピングが可能な「組織」があります。これにより自由度の高い設定と管理しやすさが達成されます。

ロールベースの権限管理

Liferay Portalではロールベースで権限を管理しています。ユーザは複数のロールを割り当てられることが可能で、立場に応じた権限を持つことができるます。また、権限の定義はポートレットのアプリケーションレベルの操作から、登録された個々のコンテンツレベルでの操作など細やかで柔軟な設定が可能です。

マルチテナント

1台のサーバで、URLの違う複数のポータルサイトを構築することができます。ポータル全体の管理のレベルから分離されるので、各々のポータルで独立性を持った管理がおこなえます。

パーソナルユーザページ

ユーザごとに個人用のプロフィール公開用のサイトと個人ダッシュボードのサイトを持たせることができ、ユーザが自分自身で個人サイトを管理・運営できます。また、ユーザごとの個人用サイトを持たせないようにすることも設定にて可能です。

シングルサインオン

OpenAMやCAS等の外部SSOシステムを利用してシングルサインオンできます。

モバイル対応

スマートフォンやタブレットからLiferay Portalにアクセスすることができます。モバイル機器の画面サイズに合わせて、自動的に見やすい形のレイアウトになります。

多言語対応

英語、日本語の他に30以上の言語に対応しており、国際企業や多国籍企業でも使用することができます。ユーザごとに自分で表示言語を変更することや、言語切替のポートレットを利用して1クリックで表示設定を切り替えることができます。また、表示の文言は簡単に追加・変更ができるようになっています。

Out of the Boxツール

他のポータル製品に比べて、Liferay Portalはすぐに利用できるポートレットを数多く提供しています。60以上のポートレットが最初から組み込まれており、簡単に使い始めることができます。
Liferay CMSやLiferayコラボレーションも含まれており、Web配信やコンテンツ管理、コラボレーション、ソーシャルネットワークなどが提供されているので、それらを利用し自分の環境用に好きなようにポートレットの配置をカスタマイズして、さまざまな機能を持ったページをコーディング無しで構築することができます。

テンプレート

よく使われるサイトやページの構成を雛形(テンプレート)として定義して保存することができます。
新しいサイトやページを作成するときにテンプレートを利用すれば、手間要らずで作成することができます。

テーマ

背景画像やCSSの設定などを組み込んだテーマを切り替えることにより、ポータルの外観を簡単に変更することができます。

カスタムフィールド

ユーザ情報やWebコンテンツ、ブログ、ドキュメント、カレンダのイベント、Wikiページに追加の属性情報を登録するカスタムフィールドを設定することができます。

柔軟性の高いエンタープライズ統合フレームワーク

Liferay Portalはバックエンドシステムやレガシーアプリケーションのコンテンツおよびサービスを利用するときに、プレゼンテーションを提供し、ポータル上にそれら全てを統合します。Liferay PortalはプロプライエタリのAPIはもちろん、SOAP、REST、RSSなど複数のプロトコルをサポートしています。

SOAフレームワーク

Liferay PortalはSOA(Service-Oriented Architecture)に基づいて開発されているため、さまざまな機能をサービスという形で提供しています。既存の顧客管理、人事、会計、販売、BI、ECMなどさまざまなシステムを集約して統合することができ、世界中の企業からシステム統合ポータルとして利用されています。

ドラッグ&ドロップ

ポータル上に配置するポートレットをドラッグ&ドロップで簡単に移動させることができます。
コードを書く必要は一切ありません。

ユーザドリブンなワークフロー&承認機能

いろいろなコンテンツに対して承認ワークフローを適用することができます。コンテンツを作成した段階ではドラフト状態となり、ワークフロープロセスの中で承認されることで、初めて公開可能なコンテンツになります。デフォルトのシンプルなワークフローだけではなく、独自のワークフローを作成し、固有のビジネス要件と作業の必要性に基づいた承認パスを定義することもできます。

検索とタグ付け

ポータルにあるコンテンツや、特定のサイトにあるコンテンツを全文検索機能やタグ検索機能を利用して簡単に探し出せます。
Webコンテンツ、ドキュメントファイル、掲示板のスレッドなどにはタグを付けることができます。
重要なコンテンツや興味深いコンテンツに「重要」などのタグを付けることで、検索条件としてタグを利用することで、他のユーザが簡単にコンテンツを探し出すことができるようになります。

コンテンツ管理機能

コンテンツ管理機能

Web配信

LiferayのWeb配信機能ではシンプルなテキスト記事、フォントを装飾したり画像を埋め込んだ記事からフォーム入力で登録できるなど機能を含む記事など、さまざまなタイプの記事を作成でき、それらを組み合わせて、魅力的なWebサイトを簡単に作成し管理することができます。コンテンツの登録は直感的なインタフェースを持ったリッチテキストエディタで作成することができます。また、直接HTMLタグを利用して記述するコードモードのインタフェースもあります。

ドキュメント & イメージギャラリー

Liferay Portalにはサイトごとにドキュメント、画像、オーディオ、ビデオなどさまざまメディアのファイルを一箇所で管理することのできる統一的なドキュメントリポジトリがあります。 リポジトリはツリー構造のフォルダ階層を持たせることができ、ファイル用途別の管理がしやすくなります。また、フォルダ単位、ファイル単位でのアクセス権管理も出来るようになっています。特定のフォルダをページ上に公開するポートレットも用意されており、外部とのファイル共有として利用したり、画像だけをあつめてスライドショーを見せるイメージギャラリーとして使えます。

複数コンテンツリポジトリの追加

Liferay Portalではデフォルトのコンテンツリポジトリだけではなく、コンテンツ管理の規格であるCMISに準拠したリポジトリを追加することができます。共通のUIを維持しながら他のLiferay Portalサーバのリポジトリを追加したり、AlfrescoやDocumentumといったECM製品をバックエンドのリポジトリとしてマウントすることもできます。

ユーザ定義可能なドキュメントタイプとメタデータ

管理者は独自のメタデータとドキュメントタイプを作成することができます。
それらを使えばコンテンツの作成時に入力フィールドを表示して、必要なデータの入力がおこなえるようになります。例えば、財務会計レポートやクレーム対応報告書などを、そのコンテンツのビジネス要件を満たすように定義することができます。

アセットパブリッシャ

アセットパブシッリャポートレットを利用しては全てのタイプのコンテンツを集約して表示することができます。また、一方で、表示したいコンテンツをポータル内から個別に選択したり、タグやカテゴリを含む・含まないなどのルールを設定しルールに合ったコンテンツを表示させるようにもできます。
例えば、"セールス"とタグ の付いたコンテンツを全て配信したい場合、アセットパブリッシャポートレットではルールで”セールス”タグを含むコンテンツだけを表示するように設定します。そうしておけばユーザが”セールス”タグがついたコンテンツを投稿すれば、それがどんなタイプのコンテンツであれ(ドキュメント、画像ファイル、ブログエントリ、Wiki記事、掲示板のスレッド、ブックマークなど)、アセットパブリッシャポートレットに配信されます。

リッチテキストエディタ

Liferay Portal上でのWebコンテンツやWiki、ブログなどを作成する際に、リッチテキストエディタを使えます。リッチテキストエディタにはフォントのスタイルを変更したり、画像やリンクを埋め込んだりするためのボタンが用意されていて、スペルチェック機能やスタイル機能も備えており、コードの書き方を知らなくても、Word文書を編集するようなイメージで誰でも簡単にコンテンツを作成できます。また、コード入力モードも用意されており、HTMLタグを利用したコンテンツの記述もできるようになっています。

Webコンテンツのストラクチャとテンプレート

Liferay Portalでは、Webコンテンツを作成する際に、入力に必要な項目を定義したストラクチャを利用できます。ストラクチャには表示のためのテンプレートが紐づけられ、Webコンテンツをページに配置したときに、どの項目を表示させ、どの項目を非表示にするかを柔軟に制御することができます。

テンプレート/ストラクチャコメント

Liferay Portalでは、管理者はストラクチャやテンプレートに対し、それらの使い方を指示するコメント・ノートを追加することができます。入力のために有用な知識をコメント・ノートに記載しておけばWebページデザイナとコンテンツ作成者・編集者との間の意思疎通が図られ、生産性が向上します。

Microsoft Office統合

Liferay Portalではユーザがローカルドライブ上の Microsoft Office®ファイルで作業したものを、SharePoint®プロトコルを利用して、サーバ上にあるLiferayドキュメントリポジトリへ自動的にアップロードすることができます。また公開されたドキュメントについてチェックイン・チェックアウト・編集・保存ができます。

ワンクリックでのページ作成

ユーザは事前にページのひな形を定義したテンプレートを作成しておき、それをページ作成の際に利用することで素早くページを作成することができます。テンプレートの利用はワンクリックで出来るため、ユーザが新規にページを作成するときに、開発者のサポートがなくても簡単にページが出来上がってしまいます。
テンプレートを使って作ったページはテンプレートと紐付けておくこともできますし、切り離すこともできます。紐付けされているページはテンプレートを変更した場合に自動的に修正が反映されるので、修正を1カ所で行うことができ、作業が省力化できます。

素早いサイト作成

ユーザは事前にページのひな形をまとめたサイトのテンプレートを用意しておき、それをサイト作成の際に利用することで素早くサイトを作成することができます。サイトテンプレートを利用して、会社の部署ごとのページに基本的な構成ページをあらかじめ用意しておくなど利用できます。

ユーザドリブンなワークフロー&承認機能

ポータルでは、Webコンテンツの作成・編集ができるユーザとレビュー・承認ができるユーザがおり、チームでWebコンテンツを管理できます。Webコンテンツだけでなく、ドキュメント、Wikiの投稿、ブログなどもワークフローの対象にできます。

ライブ編集とスケジュール起動

作成したものや配信したものを変更したい場合には、Webブラウザでライブ編集することができます。リアルタイムに編集内容をプレビューすることができ、途中経過を下書きとして保存することもできるので、確実に修正が終了してコンテンツが公開されるまでは、実際にコンテンツを表示しているサイトのページには一切影響を及ぼしません。
すぐに配信しない場合は、配信時間、配信コンテンツ、配信先をスケジュール指定できます。また、古いバージョンに戻すこともできます。

ステージング機能を使った簡単なWebサイトスケジュール

Liferay Portalでは、ステージング機能を利用して、サイトのページのバリエーションをいくつか同時に開発し、バリエーションごとに公開の日程をスケジューリングできます。たとえば、3つのチームが クリスマス、お正月、バレンタインデーなど、イベント毎の特別なベージを準備しておき、イベント当日に自動的に公開されるようにスケジュールを組むことができます。
ステージング機能には、この他に、履歴をたどれる自動バージョン管理、サイトおよびページでのやり直し(アンドゥー)への対応、公開したいページバリエーションのプレビューなどが含まれます。

ドキュメント変換とマルチファイルアップロード

ひとつずつファイルを追加していくかわりに、複数のファイルを一括でドキュメントライブラリに追加することができます。その際にも個別の文書に対して適用したのと同じように、コンテンツ毎にメタデータの入力が可能です。ドキュメントライブラリ内では、アップロード・エクスポートどちらの場合でもファイルフォーマットを変換することができます。(例:WordドキュメントをPDF に変換)

サイトマップ

Liferay Portalはサイトのページ構造を自動的に反映して、階層的なサイトマップを作成します。サイトマップを利用すれば、ユーザが特定ページへ移動しやすくなります。管理者はポータルに含まれるWebページのリスト上でをページをドラッグ&ドロップすれば簡単に並べ替えることもできますが、この変更内容も自動的にサイトマップに反映されます。

カテゴリ検索

Liferay Portalは検索結果を見やすくするために便利な方法を提供しています。
例えば、商品検索のために、コンテンツについて色やサイズや価格など様々なカテゴリの組み合わせて設定しておけば、それらのカテゴリを入力して検索できます。

ポータル横断検索

Liferay Portal上にはWebコンテンツ、画像ファイル、Wikiの記事や掲示板のスレッドなど様々な種類のコンテンツがあります。Liferay Portalの検索機能は、それらのコンテンツをユーザが探し出すために種類の区別無く横断的に検索できます。コンテンツの件名でけでなく、内容の全文検索も可能です。検索結果にはユーザのアクセス権限が適用されるために、不用意に権限の無いユーザにコンテンツの内容が表示されたりすることはありません。またLiferay Portalでは外部の検索サーバと連携するために仕組みも用意されています。

動的なタグ付け

コンテンツを素早く検索するために、コンテンツ作成時に分かりやすいタグを付けておくことができます。タグは検索結果の絞り込みにも利用できます。

検索エンジン最適化(SEO)

Liferay Portalではサイトマップ情報の更新を行うことで、作成したWebページが外部検索エンジンの検索対象となり、検索結果として表示されるようになります。

動的な仮想ホスティング

1つのサーバ上で複数のWebサイトをホストするために、ポータルの複製を行うことができます。各クローンはユニークなURを持っており、独自にテーマ、デザインを適用することができます。

カスタマイズできるページ

サイト管理者は、ページの一部分をユーザがカスタマイズ可能な領域として設定できます。これにより、ユーザはそのページをワークスペースの用に自分用に使うことができるようになる一方、管理者側は個人独自のページを持たせるよりページの管理がしやすくなります。

Liferay Syncによるデスクトップからのアクセス

Liferay PortalのリポジトリとローカルPCが自動的に同期されます。リポジトリのフォルダをローカルフォルダと同じように扱えるようになり、ファイルの取得やアップロードがスムーズに行えるようになります

コラボレーションとソーシャル

コラボレーションとソーシャル

掲示板

Liferay Portalではスレッド形式の掲示板機能があります。特定の話題をまとめておくためのカテゴリを用意することもできます。アクセス権限はカテゴリごとやスレッドごとに設定できるため、掲示板の管理者専用のスレッドなどを作って運営することも簡単にできます。
また、問題のある投稿をしたユーザを追放するような機能も用意されています。
ユーザはスレッドやカテゴリを購読しておくことができ、更新があればメールなどで通知され、更新情報を素早く閲覧することができます。

ブログ

個人のブログを公開する機能があります。ユーザフレンドリーなリッチテキストエディタを使って簡単に画像を貼り付けたブログ記事が作成できます。
ソーシャルブックマークリンク、返信のメール通知、投稿のレーティングなどの機能もあり、ブログの更新情報をRSS経由で購読することができます。

Wiki

サイトのメンバ内でナレッジとして共有しておきたい情報をWikiとして書き込んでいくことができます。Liferay PortalのWikiではいくつかのWikiの記法に対応しており、慣れている書き方でWikiの記述ができます。

共有カレンダ

イベントリストも備えたコミュニティ利用向けのカレンダがあります。ユーザはイベントを作成、管理、検索することができます。イベントはコミュニティ間で共有でき、イベント リマインダをメールやインスタントメッセージ、SMSで通知することができます。マイクロフォーマットやカレンダ連携をサポートしており、Web2.0の 標準規格を利用して、カレンダやユーザ情報を外部のカレンダに送ることができます。

お知らせ と警告

特定のサイトのメンバや、権限を持つユーザに対してお知らせを一斉配信することができます。特に重要な項目については、お知らせポートレットとは別に警告ポートレットがあるので、そちらで目の付きやすい形で表示してやることも可能です。

メール

Liferay Portalからメールを送ることができます。AJAXベースのWebメールクライアントで、多くのIMAPメールサーバと接続できます。

チャット

Liferay Portalに現在ログインしているユーザのリストがチャットのリストに表示され、話掛けたい場合にインスタントメッセージを送ることができます。また、プロフィール画像や離席メッセージなどを設定しておくころもできます。チャットのメッセージウィンドウはポータル上でページを移動しても、画面下部のエリアに表示されつづけるので、ページの内容を確認しながら会話をすることができます。

アンケート

アンケートを作成し、投票経過を閲覧できます。複数のアンケートを管理することができ、別々のポートレットで各々の投票結果を表示することができます。

RSS

ポータル内の掲示板やブログの更新情報をRSSフィードとして購読することができます。

ダイナミックデータリスト

入力フォームから登録できるカスタムリストを作成できます。リストの内容は表示テンプレートを使ってページ上に表示されるので、登録内容を他のユーザと共有することも、管理者のみが内容を確認できるようにすることも自由に設定できます。

タグ & カテゴリ

Liferay PortalではWebコンテンツやブログエントリやWikiの記事や画像などどんなコンテンツにもタグ付けやカテゴリ付けができます。カテゴリは階層構造を持たせることができますが予め準備しておく必要があります。一方タグはコンテンツの作成時に新しく追加することができます。既存のタグを再利用することもできます。タグやカテゴリを利用して、検索しやすくなります。

アクティビティトラッキング

掲示板でのスレッド投稿、ブログの作成、Wikiの記事の編集などLiferay Portal上でユーザが行った様々な操作がアクティビティとして登録されます。この情報はRecent Activityポートレットや、Facebook風のActivityポートレットに表示され、コミュニティ内での他のユーザーの活動を確認することができます。

ソーシャル・エクイティ

ソーシャル・エクイティはユーザの貢献度や参加度、アセットの情報価値などを収集して、表示する機能です。参加者はWikiやブログなどを追加したり、コンテンツにレーティングやコメントをしたり、またはコンテンツを閲覧したりといったアクティビティについて、ポイントを獲得します。
参加ポイントの高さを個人評価の一指標として取り込むようにすれば、ユーザのサイトへの参加を強力にモチベートできます。

コメント

他の人が作成したコンテンツに対して、コメントを残すことができます。コメントに対して返信することもできるので、わざわざ掲示板にコンテンツのディスカッション用のスレッドを立てる必要がなく、手軽にコンテンツについてのディスカッションが行えます。

レーティング

他の人が作成したコンテンツに対して、スターでの5段階評価やサムアップ・ダウンなどのレーテイングを行うことができます。なにかの参考のコンテンツを探すときに、レーティングの高いコンテンツから確認していくことで、格段に調査効率ががあがることがあります。

Enterprise Editionのみの機能

Enterprise Editionのみの機能

ルールエンジンの統合

Droolsによる高度なパーソナリゼーションは、「状況に応じたパーソナリゼーション」、つまり、ユーザのロケーションやアクティビティや自分で定義したプロフィール属性などに基づいてユーザがコンテンツや機能を指定することを可能にします。

監査&パフォーマンスモニタリング

管理者がポータルのパフォーマンスを監視しやすくし、リソースを最適化するために、Liferay Portalでは管理者は全てのポートレットやポータルページに関するキーパフォーマンスの統計(ヒット数/ページ、平均時間/ヒット、最大時間/リクエ ストなど)にアクセスできます。その一方で管理者はポータル監視機能によりポータル内でのユーザアクティビティを追跡し管理することができます。

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